納骨壇一覧 永代供養
永代供養のご案内
(管理費不要)
「永代供養墓」
お寺でご供養をと願われる方が増えています

| 納 骨 料 | 永 年 | 1体 50万円 2体 70万円 3体 90万円 | |
| 13回忌 | 1体 30万円 2体 50万円 3体 70万円 | ||
| 合 祀 | 1体 15万円 | ||
| 管 理 費 | 0円 | ||
| 墓誌への記名 | 1体:2万円 (希望者のみ) | ||
既にご契約の場合

◆ 永 年
「追加:100万円」
「一家/二家/多段壇」
未契約の場合
別途、費用が必要です
お好みの納骨壇で永代供養

※高松市条例
「検査済証の交付まで使用不可!」
永代供養とは?
浄土真宗では、
亡き人を「諸仏」としていただきます。
仏縁を結んでくださった亡き人「諸仏」に感謝し、仏の教えを聞く場が相続されることを願い、お寺へ永代経懇志「寄付」を納める習慣があります。
‣ 永代経懇志帳へ故人のお名前 (法名) を書き入れ、ご供養いたします。
‣ 金額に決まりはありません。
近年の永代供養
近年、様々なご事情で、亡きご家族の年忌法要などを勤める事が困難な方、「祭祀承継」(祭祀者の選定)が困難な方より、永代にお寺でご供養をと願われる方が増えています。
‣ ご家族に代わってお寺がご供養いたします。
祭祀承継とは?
ご先祖より受け継がれている「祭祀財産」を承継し、祖先の祭祀を主宰する者を意味します。
これは、相続財産とは別です。
祭祀財産の詳細はこちら
相続財産とは別で、系譜・祭具・墳墓の3種類に分類されます。
① 系譜
先祖代々の血縁関係を記載した図表
(例)家系図
② 祭具
祖先の祭祀に用いられる器具
(例)位牌、仏像、仏壇、神棚
③ 填墓
遺体や遺骨の埋葬等に用いる土地やその利用権、物品など (例)墓地、墓碑
祭祀主宰者は、上記のような祭祀財産を管理し、祖先のお墓を維持したり、定期的に法要を開催したりする役割を担います。
